なんだか意味ありげな夢を見た。
夢というよりも、アストラルトラベル だったのかもしれなぃ。

黒熊さんたちをクリーニング
ストーリー の出だしは、NCIS の メンツ とのやり取りだったw
ジバとか ディノッゾとか。
寝る前に観てたからねw
で。
事務所の窓から下を覗くと、たくさんの黒熊が建物の壁に身体を押し付けてた。
若い熊さんたちらしく、誰かの説明によると、
有り余る内側から溢れるパワーを発散させるために、定期的に行われるものらしぃ。
ふぉー。
上から見てると、黒くてまん丸い モフモフ が、
一生懸命、壁を「ウーッ!!」って押してるのが可愛くてwww
me 「ヒーリングで調整してもいーいー?」
熊さんたちの上から、両方の手の平をかざして、
彼らの エネルギー を クリーニング& ヒーリングさせてもらうことになった。
熊さん パワー は、凄いのなんのって。
両方の手の平が、ビリビリ と痺れる。
アタシの手の平からも、大量の エネルギー が出ていて。
まるで、スチームアイロン のように、白い粒子が ブワーッ と噴霧してた。
ふと、途中で目覚めた。
夢の中と同じように、両方の手の平が ビリビリ と痺れてた。
そして、また眠りに入る。
おばあさんの背骨を治す
場面が変わって。
部屋の中で、背骨が曲がったおばあさんと対話中。
農家のおばあさんのように、くの字どころかフの字に背骨が曲がってる。
me 「じゃぁ、力を抜いて楽にしててね」
おばあさんの尾てい骨から、背骨を沿って上に手を滑らせていく。
すると、撫で上げていくそばから、背骨が真っ直ぐに伸びていく。
一番湾曲している部分に差し掛かった時・・・
痛みで、元に戻ってしまった。
me 「無理に伸ばそうとしなくていいからね?」
一番湾曲している部分の骨を摘む。
とてもリアルな触感。
me 「ここだねー」
摘んだ脊椎を指先で撫でる。
背骨が真っ直ぐに伸びた瞬間、やっぱり痛みで元に戻ってしまう。
me 「ぁー、胸側の諸々も伸ばされて痛いのかぁ
一気に無理しないで、ゆっくりゆっくりね」
すると、おばあさん。
うつ伏せになったwww
真っ直ぐだw
おばあさん 「これでしばらく伸ばしてみます
きっともぉ大丈夫。
どうもありがとう^^」
おばあさんの笑顔を貰って、目が覚めた。
夢の中で、エネルギーワーク してたよ。
それぞれ、やけに リアル な感覚が残ってた。
message?
なんだろうね。(。・ɜ・)
でも、こんな風に、人も動物も植物も。
全ての存在の サポート をさせて貰えることができたなら、
とても素敵なコトだし、アタシも嬉しいだろうな。((( *´꒳`* ))) ポワワーン

今回は、この辺でお終いです。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
必要な言葉が
必要な人に
必要な時に届きますように・・ 🕊️
あらゆる存在が安心できる場所で幸せに生を謳歌できるような世界と成りますよう・・
愛と感謝と祝福と祈りを込めて ❤ *ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚
゚*。.ღ ⊹⊱ 𝔏𝔬𝔳𝔢 & 𝔅𝔩𝔢𝔰𝔰 𝔶𝔬𝔲 ⊰⊹ ღ.。*゚
𝔱𝔥𝔞𝔫𝔨 𝔶𝔬𝔲.
𝔦 𝔩𝔬𝔳𝔢 𝔶𝔬𝔲.




