大叔父さん絡みで、17日に叔母が来訪してから・・
この年末にきて、根深い闇が浮上してきた。
さすが土星先生。
容赦ないデス。
復職してすぐに切り捨てた大叔父さん。
うちに頼れなくなったからか、一昨年、叔母に縋りついた。
責任感という名の旗を掲げ、自分の利益の為ほじくり返して我が家も道連れにする叔母。
昨日、家に帰ってきた途端。
「今朝は病院に行こうとしてたのに、〇〇(叔母)から電話がかかって来て
バスに乗りそびれて、下まで歩く羽目になった
何か色々話されても、あたしにはよくわからない
メールで返事してあげて」
家に帰って人の顔を見た途端に、何かを言うな。
‥と腐るほど言ってあるのに変わらないママン。
たまたま弟ちゃんのメールに被って来てたから、
叔母からのメールに気付かなかった。
そこは素直に申し訳ないと思った。
だが、しかし。
やっと家族だけで静かに暮らしてるのに
わざわざ捨てたゴミ拾ってほじくり返して
わずらわしい問題を持ってこないで欲しい!!! (≖ω≖)
加えて、叔母からのメールを流し読みしながら、
ママンのグチグチを聴いている内に、モヤモヤが大噴火を起こした。
考えることを放棄した依存症丸出しのママン
叔母に何を言われても
「アタシに話されてもよくわからない」
と繰り返すママン。
叔母の来訪時にも、本人を目の前に言い放った。
そこから、ほのかに勝ち誇ったような エネルギー も滲み出てた。
叔母 「まぁちゃんは、わからないんじゃなくて
考えなくてもいい状態だからよ」
さすがの叔母。
でもそうなんだと思う。
歪んだ自己愛。
今年の始めに抱き締めたアタシの闇と同じ。
周りの人達がこんなにアタシにしてくれる。
すごいでしょ!
アタシ大事にされてる!
そうゆうコトでしか、自分が愛されてると感じられない。
人から愛されるから、そんな自分はスゴイ存在なんだと思える。
そうでなければ、自己否定の塊。
自分自身に向き合わなければ、
この歳になっても変わらないんだなっていう見本だった。
僅かな苛立ちと憐み、微妙な心境で彼女の表情を眺めてた。
お金と男にだらしがない女
叔母からのメールで、大叔父さんがかけてる クセモノ の保険について知った。
どうやら、ママンと二人で相談して掛けた代物らしい。
為替で変動するタイプで、元手は5000万。
「私のために高額の保険金掛けてくれたの💕」
当時、叔母にそう言っていたらしい。
現時点で1000万の損失でてるらしいけどね。
年金型だから、現在既に毎月支払いが成されているらしくて
解約するのも如何なものか状態で、叔母も悩んでた。
アタシの前では強がって、女で在ることを否定しているけど。
いくつになっても女は女。
女を武器にして生きてきたんだしね。
でも、元が依存症の人だからね。
寄ってくる男も依存型なわけ。
おまけに金にもだらしがないから、二人で散財した挙句に
こんなはずじゃなかった感満載になって自滅する。
離婚裁判で大騒ぎして追い出した爺さんの時と丸っきり同じぱてぃーん。
やっとのことで追いだしたと思ったら、間髪入れずに湧いて出たのが大叔父さん。
ママンが自分で引き寄せてるよね。
そんでもって、意外と楽しんでるよね?
悲劇のヒロイン。
いつでも悪者になるのはアタシ
自分で引き寄せて、依存させたにもかかわらず、
それに気付いてないもんだから、悲劇のヒロインになって、
周りの人に助けてもらおうとする。
まんまとそれに騙されてたのが、今までのアタシ。
正論を振りかざして、使えそうなものは何でも使って、
我が身を盾にしてまで戦って排除してきた。
その間、彼女はアタシの後ろに隠れたまま、相手に姿を見せない。
結局、身体張って戦ったアタシが勝利をおさめれば、
相手から憎まれるのもアタシだ。
「LumCo がバッサリ切ったから」
「LumCo が追い出したから」
アタシが悪いの??? ( ꒪⌓꒪)
あれだけ苦労して、嫌な思いをしまくった挙句、
関係者の口から出るのは、感謝やねぎらいの言葉どころか、
まるでアタシが悪者のような台詞ばかり。
まぁね。
全てはアタシにとっても必要な体験だったからね。
でも、必要な痛みの体験をする時期は終わった。
今までのアタシは、そうとは知らずに相手が体験すべきことを肩代わりしてきた。
どれも、本来なら相手が自分で体験して学ぶべきものだった。
ある意味、相手の体験を横取りしてしまってたことになる。
その観点から言えば、アタシは悪者だろうw
だから、これからは介入しない。
自分のケツは自分で拭いたらいい。
本当に困った時に、アドバイスは与えても、
代わりに動くことはしない。
それは、例え肉親といえども同じ。
逃げていたのか、線引きをしていたのか
叔母にメールの返事を打っている最中まで、
弟ちゃんはいつも、肝心な時には逃げているだけだと思ってた。
今思えば、アタシの方が間違ってたんだろうと。
自分の人生を投げ打ってまで介入するとか、
弟ちゃん的には在り得ないことだっただろうね。
男性的な観点から言えば、
まだ学生で無力な自分じゃ、介入することもできないし、すべきではない。
社会人として、ある程度の力を手に入れるのが先決。
自分がしっかりと立てなければ、誰かを支えることなんてできない。
そして、突き放すこともできない。
この間、自分で日記に書いたばかりだね。
アタシとママンは、『人』という成り立ちだった。
弟ちゃんは『林』になろうとしてた。
そうだったんだね。
ごめんね、ありがとう。
9年のサイクル
◇ ドス黒い感情に溺れて死んでしまいそう。 - 2008-12-29
2008年の年末から始まって、2009年の元旦に終結したこの件。
当時は、ママンの愛情を欲しがる超マザコンだった自分を受け入れた。
親離れ子離れ。
今回は?
肉親とはいえ、一人の自立した人間として関係を築くってことカナ?
学ぶべきことは学ばせてもらった。
もういいでしょ?
アタシも弟ちゃんも、親の庇護を受けなければ生きていけない子供の時間は終わってる。
依存し合うのではなく、一人の自立した人間として。
『人』ではなく『林』の関係へ。
手を伸ばせば届く距離。
これから先。
アタシは、ママンの存在を手放さなければ進めない。
そうゆうことなんだろう。
ママンや家族。
今までのアタシを育んできたもの全て。
それだけのものを手放さなければ得られない程、新しい膨大なエネルギー。
今日から土星先生がホームである山羊座へ帰還した。
これからの 2年半をかけて。
今までを手放して、これからのアタシを現実化していく。
星の動き通りなんだなぁ・・・ってしみじみ。
星詠みは、アカシックレコードリーディングと同じ。
魂のブループリントも視えてくる。
逆らわず、在るがままに。
9年前は、それと知らずに乗り越えてきた。
今のアタシには、たくさんのツールがある。
自分の現在地を確認しながら、確実に進んで行くことができる。
手放すものは手放していこう。
恐れることは何もない。
在るべき自分に成るだけ。
自分で創ってきた地図を予定通り進めている。
大丈夫。

今回は、この辺でお終いです。
最後までお付き合いくださいまして、ありがとうございました。
必要な言葉が
必要な人に
必要な時に届きますように・・ 🕊️
あらゆる存在が安心できる場所で幸せに生を謳歌できるような世界と成りますよう・・
愛と感謝と祝福と祈りを込めて ❤ *ଘ(੭*ˊᵕˋ)੭* ੈ✩‧₊˚
゚*。.ღ ⊹⊱ 𝔏𝔬𝔳𝔢 & 𝔅𝔩𝔢𝔰𝔰 𝔶𝔬𝔲 ⊰⊹ ღ.。*゚
𝔱𝔥𝔞𝔫𝔨 𝔶𝔬𝔲.
𝔦 𝔩𝔬𝔳𝔢 𝔶𝔬𝔲.




